2008年9月30日火曜日

一般の方の立ち入りはご遠慮ください

午後2時からの予定なので、昼頃までに病院に来てくれとのことだったから
ちょっと早めに11時30分着 兄姉はもう着いていたさ
必要な話をした後
面会室で雑談したり本を読んだりして時間つぶし
別段厳しい手術じゃないのでオイラには緊張感無し(父はけっこうな覚悟で臨んでるらしいが)
どうも前の手術が長びいてるらしく、いっこうにお声がかからないぜ(退屈)
結局、父の手術が始まったのは4時過ぎ(オセーよ)
その頃には待ちくたびれて眠さの極みだ(てか寝た)
夜7時過ぎにに手術無事終了、オイラは熟睡してて起こされた(申し訳ないほど緊張感が無い)
内容・経過・今後等の説明を担当医から受け(トレイの上の切除された肉片が生々しかった)
目覚めた父に面会
ダメージは少なそうでなによりだ
しばらくはマメに見舞おうと思ったが、実行できるか?せにゃならんと?
移動と待ち時間で2冊も文庫本を読んじまった
教養の秋?・・・昨日は音楽の秋だったし
今後はスポーツの秋だぜ
日・月・火と日替わりで大変なイべント目白押し、めまぐるしいったらない

この病院のある辺りは、20数年前まだただの埋立地だった頃対岸の夜景を眺めに時々足を運んだ
初期の村上龍の小説で近未来都市が舞台の作品に出てくる町っぽいイメージの景色だった
時々とんでもないくらいゴミ臭いときもあったけどけっこう気に入ってた場所だ
13号地・お台場・有明・・・・・・潮風・・・コート・・・クリスマス・・・雪・・・津波

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